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海外店舗限定だったエアマックスフレアが国内リリース決定!

NIKE SPORTSWEAR AIR MAX FLAIR “LIMITED EDITION for NONFUTURE”

1977 年に発明家であった「FRANK RUDY(フランクルーディー)」氏が「ミッドソール」に「AIR(エア)」を埋め込むと言う奇抜なアイデアを「NIKE(ナイキ)」創設者の 1 人「PHILKNIGHT(フィルナイト)」氏に提案し、そのプロトタイプで試走した時から歴史をスタートさせた革新的なクッショニングシステム「AIR」。

1978 年に初搭載し開発された「TAILWIND(テイルウィンド)」を皮切りに、そのテクノロジーは様々なスポーツカテゴリーで活用され、数え切れない程の名作を世に送り出しました。1987 年に「AIR」のビジブル化に成功した初代「AIR MAX I(エアマックス 1)」がリリースされ、その後も「AIR MAX(エアマックス)」シリーズはスニーカーバブルを生み出した「AIR MAX 95(エアマックス 95)」、そして 2017 年の”AIR MAX DAY(エアマックスデー)”では長年に渡るチャレンジにより飛躍的な進化を遂げて遂に完成した「AIR VAPORMAX FLYKNIT(エアヴェイパーマックスフライニット)」が満を持してローンチを果たし、世界的に「NIKE」のイノベーティブな姿勢を提示しました。そんな新たな時代を築き上げる「AIR MAX」シリーズより、2017年 2 月に「アメリカ」を中心に世界規模で店舗展開するスポーツチェーンストア「FOOTLOCKER(フットロッカー)」の販路限定モデルとしてリリースされ話題を集めたニューモデル「 AIR MAX FLAIR( エアマックスフレア ) 」が「 LIMITED EDITION forNONFUTURE(ノンフューチャーリミテッドエディション)」より発売決定。

近年スニーカーシーンで注目を集める”モダンコンフォートシューズ”を彷彿とさせる特徴的な「アッパー」デザインを採用した今作は「アッパー」を重ね合わせる事でアシンメトリーなデザインに仕上げられ「サイドパネル」にはエポックメイキングとして今も高い人気を誇る「AIR MORE UPTEMPO(エアモアアップテンポ)」を彷彿とさせる「AIR」の「フォント(文字)」を配置。

「ソールユニット」には「AIR MAX 2014(エアマックス 2014)」に採用されていた薄型「フィルム」を採用する事で「軽量性」を実現させながら優れた「クッショニング性」を誇る「360°AIR(360 度エア)」を搭載。更に「NIKE」の「RUNNING(ランニング)」カテゴリーに於いて原点とも言える「WAFFLE SOLE(ワッフルソール)」からインスピレーションを受けた「アウトソール」パターンを用いながら「フォアフット(前足部)」に「フレックスグルーブ(屈曲溝)」を使用する事で「屈曲性」を更に向上させ、その独創的な発想の数々を融合し具現化。

「シュータン」や「ヒール」には「シーム(継ぎ目)」に「ボンディングテープ」を取り入れた「ヒートボンディング加工(熱圧着)」を施す事によって、足当たりを更に改善するシームレス仕様が盛り込まれると共に「ホールドバンド」が内臓されている事で「スリッポン」としても使用可能となる等、多目的で実用的な「機能性」を備え、都市生活に於いてもそのポテンシャルを体感する事が出来ます。

今回はミニマムなモノトーンカラー2 色と、モダンな印象の「ダークレッド」をベースに「ブラック」を配したカラーリングの計 3 色がラインアップ。プロダクト本来の機能美を引き出しながら「NIKE」らしいブラッシュアップを施しています。更に今モデルにフックする形で企画された「AS M NK AIR MAX FLAIR SS TEEもリリース。

WHT/WHT(942236-100)

BLK/BLK(942236-002)

D.RED/BLK(942236-600)

■価格■

¥18,000(+税)

■リリース日■

2017年5月20日(土)

mita sneakers
Tel.03-3832-8346
www.mita-sneakers.co.jp

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nao
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スニーカーと洋服で部屋が埋まってしまうお馬鹿さん
常に心がけているのはカードを持って伊勢丹メンズ館や青山に行くのは危険と言う事

ファッションからガジェット・ライフスタイル色んな記事書きます!

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